スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
秋の奈良鹿
- 2005/10/07(Fri) -
朝夕が冷え、秋の訪れをひしひしと感じる今日この頃。
用事があって奈良公園からちょっと外れたあたりの駐車場に車を泊め、車から出たらやっぱり居ました鹿!
彼女は全く食べ物をおねだりせず、無心でバリバリ草ばっか食ってます。
ちょっとはカメラ目線欲しいとこなんだけど…
051007sika.jpg

肌寒いと思ったら、足元にはどんぐりが…
もう秋ですね。
051007donguri.jpg


by:奈良公園
スポンサーサイト
この記事のURL | 京阪奈おでかけ | CM(10) | TB(0) | ▲ top
<<植村牧場 FRESH MILK LAND | メイン | Patissier山川 vol.1>>
コメント
--
あれ?昨日・コメントしたんですが・・・入ってなかったですかねー(**)残念・・・。
奈良公園は、小さいときから良く行きました~。おばあちゃん家が近いので。でも、小さい時は、鹿が怖くて、時々泣いてました~(笑)

来週辺りに、おばあちゃん家に行く予定です♪
2005/10/08 10:41  | URL | yukarin #-[ 編集] |  ▲ top

--
> yukarinさん
コメント頂いてたんですか、登録できてなかったようで残念です。
確かに、こちらが鹿せんべいを持っている事を知っている時の鹿って恐ろしいものがありますね。
yukarinさんのおばあさまは奈良の方なんですね、また奈良の美味しいモノのネタも楽しみにしてますね。
2005/10/09 01:09  | URL | ユキ #-[ 編集] |  ▲ top

--
このあいだ、コメントさせてもらった京都方面に恋焦がれるMMfactoryです。
小学校の時、鹿せんべいで、いらんことをして鹿に追っかけまわされて蹴られたことがあります。奴らは、けっこう凶暴ですよ。
奈良公園は、けっこう好きで、年に1,2回は行きます。
名前は、忘れましたがおいしい、かまど飯屋さんが、公園に面してありますよね。昼時並んで食べました。
それと、奈良駅の商店街が、こじんまりしてけっこう好きなんですが、アーケードの中の漬物屋さんに売っている「菩提元」という古酒が好きで行くと必ず買ってきます。
500年前の製法を再現しているらしく、織田信長が、東大寺に納めた酒で、日本酒の古酒なんですが、味のイメージは、甘いめの白ワインといった感じで、冷やして飲むとけっこうはまります。時代の感慨にふけりながら、一献。
おためしあれ。

2005/10/15 00:29  | URL | MMfactory #uSG38wC6[ 編集] |  ▲ top

--
> MMfactoryさん
お久しぶりです、忘れずにちょくちょく覗いて下さってありがとうございます。
かまど飯屋さん、きっと志津香ですね。私も最近は行ってないですが、美味しいですよね。
「菩提元」ですか初耳です、奈良漬屋さんとかに置いているのでしょうか?それは良いことをお聞きしました、お酒も大好きです!!
奈良駅近くに行く時に探してみたいと思います。
2005/10/15 23:03  | URL | ユキ #-[ 編集] |  ▲ top

--
「菩提元」が、置いてある店ですが、きれいな広い店構えで、漬物がメインでやっていて、惣菜やら、土産やら、酒やらを扱っている、おそらく、アーケードの中心辺りにあった店です。名前は忘れました。
ビンは、小さいのしかなく、値段は、千円前後です。
性格が、おおざっぱなので、行けばわかるというぐらいで、記憶にとどめているので抽象的ですいません。酒の名前が、かろうじて残っていたので、情報を提供することができました。しかし、この酒は、大酒のみの僕とほか数人に飲ませて旨いと言わしめたので、まず、酒のお好きだというユキさんなら大丈夫だと思います。冷やして飲むと料理に合います。
2005/10/16 00:32  | URL | MMfactory #uSG38wC6[ 編集] |  ▲ top

--
少し前に菩提もとのことを調べたことがあります。
簡単にまとめましたので参考にして下さい。
『菩提もと(酒母)』とは室町時代(1400年初め)奈良は菩提山正暦寺において創醸された酒造法です。その後、全国的に普及した優れた酒母だったのですが、大正期に消滅したとされています。
しかし、奈良県菩提もとによる清酒製造研究会(奈良県菩提もと研究会)」と県工業技術センターとが共同研究を行い、平成11年に「菩提もと」の再現復活に成功しました。
正暦寺領の米と水を用い境内より分離した「正暦寺乳酸菌・正暦寺酵母」の働きにより、もとを造り、これに近代醸造法を融合させた奈良県独自の地域特性のある濃醇旨口の純米酒で県内酒造会社14社が発売していると思います。
ちなみに「菩提もと仕込み体験学習」が正暦寺で毎年行われていますよ。
また、正暦寺は紅葉のとっても綺麗な寺です。
確か、菩提もとは「菩提酛」とも書くと思います。
2005/10/16 22:20  | URL | パピちゃん #-[ 編集] |  ▲ top

--
> MMfactoryさん、パピちゃんさん
「菩提もと」情報ありがとうございます!!
お二人からの情報を読んで「菩提もと」、ますます飲んでみたくなりました。
すごい!!結構奈良では曰くのあるお酒だったのですね、奈良産まれの私も今まで知りませんでした。
思い立ったらすぐに欲しくなる私、今週どこかで買いに行ける時間があると良いなぁ…
それと、正暦寺、今ちょっとwebで見てみたところ、素朴で良い感じのお寺ですね、これからの季節は紅葉もあり、心惹かれました。
2005/10/17 23:59  | URL | ユキ #-[ 編集] |  ▲ top

--
→MMfactoryさん、パピちゃんさん
菩提もと、買いに行こうと思いつつ、なかなか平日は仕事が終わるのが遅く、ようやく今週末手に入れました。
しかし、「菩提もと」は探したのですがどうしても見つからず、「菩提泉」というお酒を手に入れました。
だいぶ違うんでしょうか?
一人で飲むのは勿体ないので、来週末友人たちと空けたいと思います♪
感想はもう少々お待ちくださいませ。
2005/10/30 22:40  | URL | ユキ #-[ 編集] |  ▲ top

--
お久しぶりです。MMfactoryです。
デザイン変えましたね。秋の気分転換ですか?
パッケージに信長が,どうのとか,書いてあれば、おそらくそれでも大丈夫だと思います。
僕が買ったのも、菩提泉やったかなあと、少々迷い気味です。いい加減ですいません。
とにかく、冷やして飲んだら抜群です。
ドイツやオーストリアの方の甘いワインに味が似ています。しかし、比べると少々コクがある感じです。真性のO型ですので、とにかくおおざっぱですので、お許しあれ。
それでは、また。
2005/11/04 18:16  | URL | MMfactory #uSG38wC6[ 編集] |  ▲ top

--
→MMfactoryさん
そうそう、それですっ!!「信長も絶賛」ですよね。
週末に頂きました、香りは日本酒なのですが、飲んでみると酸味と甘みがあって確かに白ワインっぽい感じですね。
来週末はこちらの発祥の地と言われる正暦寺に紅葉を見に行こうかと計画中です、晴れると良いのですが...
ちなみに私はA型ですが、周りからはもっともO型に近いA型と言われています。
2005/11/05 00:50  | URL | ユキ #-[ 編集] |  ▲ top


コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://schneetag.blog9.fc2.com/tb.php/58-f95309a3
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。